YOMIURI ON-LINE / サイエンス H2A7号機の成功、開発機構に安堵広がる悪夢のロケット爆破から1年3か月の苦心が実った。26日、鹿児島県・種子島宇宙センターから打ち上げられた国産ロケットH2A7号機。白い機体は曇天を突いて宇宙に飛び出し、無事に衛星投入の任務を終えた。
6号機に続く2度連続の打ち上げ失敗は許されなかった。それだけに、重圧の中で成功に導いた宇宙航空研究開発機構(JAXA)のスタッフの顔には、安堵(あんど)の笑みがいっぱいに広がった。
いやーよかったよかった
小さい頃から宇宙工学に行きたかったので
宇宙関連の本やニュースはついつい注目してしまいます
大阪の南の方に住んでいたので、ちっちゃいころは電車といえば南海線、
駅といえば、なんば駅でした
で、なんば駅で降りてエスカレーターを降りると、横にロケットがあります
ロケットを見ながらエスカレーターを降りるんですが、
ずっと、いつかアレは飛んでいくんだ、
あの屋根の部分はあそこがこんな風に開くに違いない!とか考えたり
どきどきしますね
そんな感じ
Posted by toshikaz at 2005年02月26日 23:41 | TrackBack