2004年06月25日

薬の副作用

NIKKEI NET:社会 ニュース インフルエンザ治療薬「タミフル」で副作用の疑い

 インフルエンザ治療薬として普及している「タミフル(一般名・リン酸オセルタミビル)」の副作用が疑われる幻覚や異常行動などの報告が14例あったことが分かり、厚生労働省は24日、医療関係者向けの「安全性情報」で注意を呼びかけた。

 タミフルは症状を早く回復させる効果があるとされる人気の抗ウイルス剤。カプセルが2001年2月、小児用のドライシロップも02年7月に発売され、03年度は約770万人が服用した。10歳代前半の少女は投与2日目から翌日にかけて窓から飛び降りようとしたり、奇声を発したりした。一時意識が遠のいたり、「ドラえもんが見える」などと言う子供もいたという。すべて一過性の症状で回復したという。

ドラえもんが見える…
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

♪そ~らを自由に飛びたいなぁ~
はい、空を飛んでるような気分になれる薬~

って替え歌?を思い出しました

薬の副作用は怖いですね
胃腸に優しい痛み止めとか
胃腸に優しい痛み止めとか。

Posted by toshikaz at 2004年06月25日 23:55 | TrackBack

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